1. 会員登録
2. ログイン
3. APIを検索
ログイン後、画面上部のメインメニュー「APIを探す」より利用したいWebServiceを探してください。
いくつかの検索条件を入力して検索すると、利用したいWebServiceが一覧に表示されるので、
利用したいWebServiceの行をクリックしてください。
WebServiceAPI基本情報画面に遷移します。
こちらの画面ではAPIの基本情報の他に、
下記のサブメニューからWebServiceに関する情報を確認可能です。
| メニュー |
説明 |
対象ユーザー |
| 一覧 |
一覧画面に戻ります |
全ユーザー |
| 基本情報 |
WebServiceの基本情報を表示します |
全ユーザー |
| インターフェース |
WebServiceのインターフェース定義を表示します |
会員のみ |
| 動作確認 |
テストパラメータを指定して実際に動作を確認できます。また、【そのまま利用可能なHTMLサンプル(JSONP)】も提供します |
会員のみ |
| 利用申込 |
有料WebServiceの場合は利用申し込みを行います。無料の場合は利用申し込みの必要はありません |
会員のみ |
| ブログパーツ |
該当WebServiceによるブログパーツを提供します。 全WebServiceで利用可能な[オートパーツ]と,WebService毎にカスタマイズした[カスタムパーツ]があります。 |
会員のみ |
| Ws問い合わせ・試用申込 |
該当WebServiceについて問い合わせ・有料WebService試用キー発行依頼を行います。 |
全ユーザー |
4. インターフェースの確認・テスト
WebServiceのインターフェース情報が表示されます。
これらの情報を元にWebServiceClientを実装してください。
[各項目の説明]
| 項目名 | 内容 |
| リクエストURL(REST) | REST形式リクエストURL |
| リクエストパラメータ | リクエストパラメータの種類。 システム=○ は全API共通のパラメータ |
| レスポンスタイプ | レスポンスの種類。 1カラム または 1レコード または 複数レコード |
| レスポンス項目 | クライアントに返却される値。1レコードにレスポンス項目が全て格納されている |
5. 動作確認
[動作確認]リンクを選択してWebSerivceの動作を実際にテストすることが可能です。

また、パラメータ項目を入力・選択することで、自動的にリクエストURLが生成されますので、
こちらの画面でリクエストURLや実際のレスポンス値を確認してください。
確認後、問題ないようであれば、リクエストURLとレスポンス値を参考に、あなたのWEBサイトの
HTMLに貼り付ける、等して活用してください。
※JavaScriptから利用する場合は JSONP形式を推奨します。
JSONP形式の場合は【そのまま利用可能なHTMLサンプル(JSONP)】を参考にあなたの
HTMLにコードを組み込んでください。
6. 利用申込
有料WebServiceの場合は[利用申込]リンクを選択してアクセスキー(_kパラメータ)の発行を
WebService管理者に依頼します。

利用開始年月、利用月数を選択し、「利用申込」ボタンで管理者に利用申込通知が届きます。
この時点ではまだ_kパラメータは発行されていません。
WebService管理者に利用申込通知が届いた後、
WebService管理者より、利用者に料金、支払い方法等の連絡がメールで届きますので、
その指示に従い、入金、アクセスキー受領を行ってください。
※決済方法はWebService管理者によって異なります。
詳細はWebService管理者にお問い合わせください。
※利用開始日は対象年月の1日、利用最終日は[対象年月+利用月数]の月末日です。
例) 利用開始年月=2008/2, 利用月数=3 の場合の利用可能期間は [2008/2/1~2008/4/30] となります。
7. ブログパーツ
該当WebServiceによるブログパーツを提供します。

画面にブログパーツ名とHTMLソースの一覧が表示されるので、
利用したいパーツのHTMLをコピーして、他ブログサービスのブログパーツ等に利用してください。
※公開していない場合があります。
8. Ws問い合わせ・試用申込
該当WebServiceに対して問い合わせを行うことが可能です。

画面の指示に従って入力すると、Ws管理者に問い合わせ内容が届きます。
有料WebServiceを無料試用したい方もこちらから依頼してください。
仮アクセスキーが発行され、有料WebServiceを一時的に利用可能となります。